気功健康教室よもやま話(5)の①
砂の波動(?);遠隔気功整体で知りえた微妙な世界(17)、(18)で紹介しましたが水には情報体としての機能を持っているようですが、今度は固体である砂の話、私の教室の生徒さんで67才になる方がいます。私の教室に参加されて7年が過ぎました。もう、たんとう功を7年も練功しているベテランです。良く奥様を伴い世界中を旅行されています。そのKさんが7月、エジプトに行くという話しを聞き・・・、9月の教室に参加された時みやげ話の中で「先生、エジプトの砂を持ち帰りました」何の話かと思っていたら砂に気がこもっていると言うことでした。「そうですかー」不勉強でこの関連の知識がありません。
そして先週{2007年10月}、30年振りぐらいに中学時代の同級生のカメラマンT氏に会いに軽井沢に出かけました。ぎょうせいという出版社からすばらしい写真集を出しています。そのTはそっちの話は・・・(遠慮するよ)と以前話をしていたので”気”の方面は避けるように久しぶりにお互いに近況を語り合ったのですが、Tも奥様をつれて世界中を飛び回っていた話から砂の話になり「砂と言えば・・・」とKさんの言葉を紹介したことからいっきに気の話に・・・、「砂なら有るよ」と5本の瓶に入った砂が並べられました。私自身は絵画とか印刷物から気が出ているか検証したことがあります。有名な方の絵画を前にするとつい気を探ってしまいます。当然すばらしい気感を感じる画は高い評価があるものです。


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